「シュローダー・インベストメント・マネジメントって、どこの国の会社?」「野村アセットやアモーヴァのように新卒採用しているの?」「外資系アセットマネジメントは、やっぱり高学歴・英語必須?」——資産運用業界を調べていると、このような疑問を持つ人も多いのではないでしょうか。
シュローダー・インベストメント・マネジメント株式会社は、英国ロンドンに本拠を置く世界的資産運用グループ「Schroders(シュローダー)」の日本法人です。グループの歴史は1804年までさかのぼり、200年以上にわたって資産運用・ウェルスマネジメントを展開しています。
2026年6月末時点のグループ運用資産は8,678億ポンド、世界36拠点を展開。グループ従業員数は2025年12月末時点で5,717名です。日本との関係も長く、1870年には日本政府初の外国債券発行を支援し、1974年には東京駐在員事務所を開設しました。日本株式の調査・運用では50年以上の経験があります。
一方、就活では注意が必要です。2026年8月時点で、日本法人が一般的な日系企業のように27卒・28卒向けの定期新卒採用を実施していることは確認できません。シュローダーのグローバル本社ではGraduate Programmeやインターンを実施していますが、日本法人は中途・専門職採用が中心です。
この記事では、以下の内容がわかります。
- シュローダー・インベストメント・マネジメントの事業内容と強み
- 英国シュローダー・グループと日本法人の関係
- 日本株式運用で50年以上の歴史を持つ理由
- ファンドマネージャー・アナリスト・営業などの仕事内容
- 新卒採用・採用大学の公開状況
- 学歴フィルターと就職難易度
- 平均年収・外資系運用会社としての給与水準
- 英語力・金融知識がどの程度必要か
- フレックス・在宅勤務などの働き方
- 日本法人への就職を目指す現実的なルート
後半では「かつ丼」が、「新卒で入れる?」「年収1,000万円を超える?」「英語が苦手でも応募できる?」「転勤はある?」など、就活生が気になりやすいポイントも解説しているので、ぜひ最後まで読んでみてください。
1. シュローダー・インベストメント・マネジメントとはどんな会社?
シュローダー・インベストメント・マネジメント株式会社の基本情報
- 本社:〒100-0004 東京都千代田区大手町2丁目6番4号 TOKYO TORCH 常盤橋タワー27階
- 設立:1991年12月20日
- 日本での事業開始:1974年に東京駐在員事務所を開設
- 資本金:4億9,000万円
- 代表取締役社長:南原 啓太
- 従業員数:約101名(公開企業データ上。公式サイトでは日本法人単体人数を非公表)
- 所属:Schroders plcを中心とするシュローダー・グループ
- 金融商品取引業者:関東財務局長(金商)第90号
- 主な事業:投資運用業、投資助言・代理業、第二種金融商品取引業
- 日本国内拠点:東京
現在の日本法人につながる会社は1991年に設立されましたが、シュローダーが日本で事業を始めた歴史はさらに古く、1974年に東京駐在員事務所を開設しています。
1985年には株式会社シュローダー・インベストメント・マネージメントを設立し、1987年に投資一任業務の認可を取得。1991年にはシュローダー投信株式会社を設立し、1997年に両社が合併しました。2012年に現在の商号へ変更しています。
かつ丼
会社概要だけ見ると1991年設立だけど、日本での活動は1974年から。日本株の調査・運用を50年以上続けている、かなり歴史の長い外資系運用会社だよ。
2. シュローダーの強み
200年以上の資産運用ノウハウ
シュローダー・グループのルーツは1804年です。現在もロンドンを本拠とし、株式、債券、マルチアセット、プライベート市場、ウェルスマネジメントなど幅広い分野を展開しています。
銀行・保険会社の傘下にある運用会社とは異なり、資産運用・ウェルスマネジメントそのものを中核事業とする独立系グループです。
日本株式を50年以上調査・運用
日本株運用では、ファンドマネージャーとアナリストが企業と対話し、財務数値だけでなく、事業競争力、経営戦略、資本効率、ESG要素などを分析して銘柄を選びます。
日本株チームの平均経験年数は約20年とされ、長期間にわたり日本市場を見てきた経験が強みです。
アクティブ運用に強み
シュローダーは「The Active Edge」を掲げ、指数にそのまま連動するだけではなく、独自のリサーチと判断で投資機会を選ぶアクティブ運用を重視しています。
日本株に加えて、グローバル株式、債券、マルチアセット、転換社債、プライベート市場、オルタナティブなど幅広い運用戦略を扱います。
かつ丼
『投資信託を作る会社』だけではないよ。年金や機関投資家の資産も運用し、世界の専門家と連携しながら投資判断を行うプロ集団なんだ。
3. シュローダー・インベストメント・マネジメントの仕事内容
ファンドマネージャー・アナリスト
ファンドマネージャーは、顧客から預かった資金をどの銘柄・資産へ投資するかを判断し、ポートフォリオを管理します。アナリストは企業の財務、事業モデル、経営戦略、競争環境などを調査し、投資判断に必要な情報を提供します。
日本株チームでは、企業経営者などとの対話を重視するボトムアップ型の調査を行っています。
機関投資家営業・投信営業
年金基金、金融機関、保険会社などの機関投資家に運用戦略を提案したり、証券会社・銀行などの販売会社へ投資信託の商品説明や運用情報を提供したりします。
単なる「金融商品の販売」ではなく、顧客の運用課題を理解し、海外の運用チームとも連携して提案を組み立てる専門営業です。
プロダクト・オペレーション・管理部門
資産運用会社には、商品管理、運用報告、リスク管理、コンプライアンス、オペレーション、法務、人事などの専門職もあります。
日本法人は100名前後の少数組織のため、一人ひとりが特定領域の専門家として仕事を担う色合いが強い会社です。
かつ丼
外資アセマネはファンドマネージャーだけの会社じゃないよ。営業、商品、オペレーション、リスク、コンプラなど専門職がそろって初めて運用ビジネスが成り立つんだ。
4. シュローダー・インベストメント・マネジメントの採用大学一覧
現在、日本法人の採用大学一覧は公開されていません。
就活情報サイトでも、一定人数以上の内定者データがなく、具体的な大学別採用実績を確認できません。
これは「採用大学を隠している」というより、日本法人が100名前後の小規模組織で、定期的な大量新卒採用を行う会社ではないことが大きいと考えられます。
新卒採用について確認できること
- 日本法人の採用大学一覧:非公開
- 2026年8月時点の日本向け新卒募集コース:確認できず
- ワンキャリア上の募集中本選考:なし
- ワンキャリア上の募集中インターン:なし
- シュローダー・グローバル:Graduate Programme・Internship制度あり
- 日本法人:中途・専門職採用が中心
かつ丼
採用大学が出てこないのは、早慶しか採らないからとは限らないよ。そもそも毎年何十人も新卒を採る会社ではないので、大学別ランキングを作れるほどデータがないんだ。
5. シュローダー・インベストメント・マネジメントに学歴フィルターはある?
結論として、明確な学歴フィルターの有無は判断できません。
大学別採用実績や日本向けの現在の新卒募集要件が公開されていないため、「○○大学以上でないと通らない」と判断できる根拠はありません。
- 日本法人の新卒採用人数が非常に少ない・不定期
- 運用・アナリスト職では金融・企業分析の専門性が必要
- グローバルチームと連携するため英語力が重要
- 中途採用では職務経験・専門スキルを重視
- 大学名より「何ができるか」の比重が高い専門職採用
【カツナビ独自分析】シュローダー・インベストメント・マネジメントの学歴フィルター判定
★★★☆☆(5段階中3・参考判定)採用大学や日本法人の定期新卒採用実績が公開されていないため、大学名による明確な足切りは判断不能。一方、外資系アセットマネジメントの専門職として金融・分析・英語など高い能力が求められ、結果的に競争水準は高いと考えられる。
新卒学生が将来的にシュローダーを目指すなら、大学名だけを気にするより、CFA・証券アナリスト、英語、金融市場の研究、インターンなどを通じて専門性を積み上げる方が有効でしょう。
かつ丼
外資アセマネは『学歴だけで入る会社』というより、少ないポジションを専門性の高い人が争う世界。金融・英語・分析で何を積んできたかを作る方が大事だよ。
6. シュローダー・インベストメント・マネジメントの就職難易度
日本法人は応募者数や新卒採用倍率を公表していません。また、2026年8月時点では日本向けの定期新卒募集自体を確認できないため、一般的な企業のように「倍率○倍」と評価することはできません。
- 日本法人は100名前後の少数組織
- 定期的な新卒採用を確認できない
- 中途・ポジション別採用が中心
- 世界的な大手アセットマネジメントブランド
- 運用・アナリストなど人気の専門職がある
- 英語・金融・分析など複数の能力が必要
- OpenWork参考平均年収は1,700万円台
【カツナビ独自分析】シュローダー・インベストメント・マネジメントの就職難易度
★★★★★(5段階中5)根拠:日本法人は約100名規模で、2026年8月時点で一般的な定期新卒採用を確認できない。採用は専門職・中途中心で、運用・分析・英語など高い専門性が必要。新卒から直接入社するルート自体が限定的なため最難関クラスと評価。
かつ丼
『倍率が高い』というより、そもそも日本法人の新卒枠がほとんど見えないのが難しさ。日系アセマネの新卒採用とは別物として考えた方がいいよ。
7. シュローダー・インベストメント・マネジメントの平均年収
日本法人は非上場会社で、会社公式の平均年間給与は公開していません。
参考として、OpenWorkでは正社員13名の回答による平均年収が1,785万円、回答者の平均年齢が44歳、年収レンジは800万円~3,000万円となっています。
年収に関する参考データ
- 公式平均年収:非公開
- OpenWork参考平均年収:1,785万円
- OpenWork回答者平均年齢:44歳
- 年収レンジ:800万円~3,000万円
- 回答者数:正社員13名
- 現在確認できる一部専門職求人:年収800万円~1,100万円など
回答者数が13名と少なく、職種・役職の偏りもあるため、1,785万円を日本法人全社員の正確な平均年収とみなすことはできません。
それでも、現在確認できる日本法人の専門職求人でも年収800万円以上の提示例があり、外資系アセットマネジメントとして高い給与水準であることはうかがえます。
新卒初任給は公開されていない
日本法人は現在、一般的な新卒募集要項を公開していないため、「大卒初任給○万円」という比較可能なデータもありません。
【カツナビ独自分析】シュローダー・インベストメント・マネジメントの年収レベル
★★★★★(5段階中5)根拠:公式平均年収は非公開だが、OpenWorkの正社員13名集計では平均1,785万円。回答数が少ないため参考値ではあるものの、現在の専門職求人でも800万円以上の年収提示がみられ、外資系資産運用会社として高報酬水準と判断。
かつ丼
1,785万円はかなり高いけど、13人の口コミ平均だから『全社員の公式平均』ではないよ。ただ、専門職求人のレンジを見ても高待遇な会社なのは確かだね。
8. シュローダー・インベストメント・マネジメントの福利厚生・働き方
日本法人は日系企業の新卒採用ページのような詳細な福利厚生一覧を公開していません。一方、公式情報からは、フレックスタイム制や在宅勤務を含む柔軟な働き方を取り入れていることが確認できます。
公開情報から確認できる主な働き方・制度
- フレックスタイム制度
- 在宅勤務を含む柔軟な働き方
- グローバルのデジタル・ラーニングプラットフォーム
- 研修・能力開発プログラム
- 従業員支援・ウェルビーイング施策
- インクルージョン&ダイバーシティ施策
フレックスタイム制度・在宅勤務
日本法人では2019年にフレックスタイム制度を導入し、当時は約70%の社員が活用していると説明していました。現在のグローバル採用ページでも「柔軟な働き方」を掲げています。
日本法人の公開資料でも、出社勤務・在宅勤務のどちらでも柔軟に社員教育を受けられる環境が示されています。ただし、現在のコアタイムや標準労働時間など詳細条件は公開情報から確認できません。
住宅手当・社宅は公開情報で確認できない
現在の日本法人公式サイトでは、一般社員向けの住宅手当・社宅制度を確認できません。外資系金融では、福利厚生を厚くするより、基本給・賞与を含む総報酬で競争力を持たせるケースもあります。
かつ丼
フレックスと在宅は確認できるけど、住宅手当などは公開されていないよ。外資系は『福利厚生の種類』より総報酬で比較すると実態をつかみやすいね。
9. シュローダー・インベストメント・マネジメントの転勤・勤務地
日本法人の現在の国内拠点は、東京都千代田区大手町のTOKYO TORCH 常盤橋タワーです。
国内に全国支店網を持つ銀行・証券会社ではないため、一般的な「全国転勤」を繰り返す会社ではありません。一方、グローバル企業のため、海外チームとの協働や海外ポジションへ挑戦する可能性はあります。
かつ丼
国内転勤を心配する会社ではないね。日本法人は東京が中心。ただ、海外と関わらず東京だけで完結する仕事とも限らないよ。
10. シュローダー・インベストメント・マネジメントが求める人物像
シュローダーは企業文化として、卓越性、革新性、誠実さを重視しています。
シュローダーと相性がよい人物像
- 金融市場や企業分析を深く学べる人
- 自分の専門性を継続して高められる人
- データと事実をもとに独立して考えられる人
- 自分の判断が間違っていれば修正できる人
- 高い倫理観・誠実さを持つ人
- 異なる国籍・専門性の人と協働できる人
- 英語でグローバルチームとコミュニケーションできる人
- 変化を恐れず、新しい投資手法・技術を学べる人
かつ丼
外資系運用会社だから英語は武器だけど、英語だけできても足りないよ。『英語で何の専門知識を使えるのか』までセットで考えよう。
11. 新卒でシュローダー日本法人へ入社できる?
2026年8月時点では、日本法人の27卒・28卒向け定期新卒採用は確認できません。
一方、シュローダーのグローバル採用サイトにはGraduate Programme、Internship、PlacementなどのEarly Careers制度があります。
新卒学生が考えられる主なルート
- シュローダーの海外Graduate Programmeへ応募する
- 日本法人で新卒・ジュニアポジションが出たタイミングで応募する
- 日系資産運用会社へ新卒入社し、運用・営業・商品などの経験を積む
- 証券会社・銀行・コンサルなどからアセットマネジメントへ転職する
- CFA・証券アナリスト・英語などの専門性を積み、専門職採用を狙う
かつ丼
新卒で絶対入れないわけではないけど、定期採用枠を待つだけだと選択肢がかなり狭い。まず日系アセマネで経験を積んで、将来シュローダーへ移るルートも現実的だよ。
12. シュローダー・インベストメント・マネジメントの選考対策
現在、日本法人の新卒向け統一選考フローは公開されていません。日本法人ではポジション別採用が中心になるため、応募する職種ごとに求められる経験・知識・面接内容が異なると考えてください。
日本法人を目指すための準備ステップ
資産運用業界を理解する
銀行・証券・アセットマネジメントの役割の違いを整理する。
希望職種を決める
運用、アナリスト、機関投資家営業、投信営業、商品、オペレーションなどから専門領域を考える。
金融・英語の専門性を高める
証券アナリスト、CFA、会計、企業分析、英語など、自分の職種に必要な能力を磨く。
募集ポジションを継続確認する
シュローダー公式Careersの日本求人、新卒・ジュニア求人の有無を確認する。
職種に合わせて面接対策する
金融市場、運用哲学、企業分析、顧客対応など応募ポジションごとの専門質問を準備する。
企業研究
企業研究で整理したいポイント
- 1804年創業のシュローダー・グループの歴史
- 1870年から続く日本との関係
- 日本株式運用50年以上の歴史
- アクティブ運用を重視する理由
- 日本株のボトムアップ調査
- 株式・債券・マルチアセット・プライベート市場などの運用力
- 日系アセットマネジメント会社との違い
- ブラックロック・フィデリティ・ピクテなど他の外資系運用会社との違い
- なぜシュローダーで専門性を高めたいのか
運用・アナリスト職の対策
運用系ポジションを目指すなら、企業・市場について自分の意見を持つことが重要です。「最近上がっているから買いたい」ではなく、財務、競争優位性、バリュエーションなどを使って論理的に説明できるようにしましょう。
営業・プロダクト職の対策
営業系では市場知識だけでなく、顧客の課題を理解し、複雑な金融商品・運用戦略をわかりやすく伝える力が重要です。
かつ丼
シュローダー対策は『就活テクニック』より専門性づくりの比重が大きいね。金融ニュースを読む、企業分析をする、英語で説明する。この積み重ねがそのまま選考対策になるよ。
13. かつ丼が語るシュローダー・インベストメント・マネジメントのリアル
かつ丼
シュローダー日本法人は、就活サイトで普通にエントリーして何百人採用する会社とはかなり違うよ。日本法人は100人前後で、今は定期新卒採用も確認できない。一方、グループは200年以上の歴史があり、2026年6月末の運用資産は8,678億ポンド。日本株でも50年以上の調査経験がある。OpenWorkの参考平均年収は1,785万円とかなり高いけど、13人の口コミなのでそのまま全社員平均とは言えない。それでも外資アセマネとして高待遇なのは間違いないだろうね。新卒でどうしても資産運用をやりたいなら、シュローダー一本に絞るより野村アセット、アモーヴァ、三菱UFJアセットなど新卒採用のある会社も受けて、数年後にシュローダーへ転職するキャリアまで含めて考えると選択肢が広がるよ。
14. まとめ
シュローダー・インベストメント・マネジメント株式会社は、1804年創業の英国系資産運用グループ「Schroders」の日本法人です。
- 学歴フィルター判定:★★★☆☆(参考判定)
- 就職難易度:★★★★★
- 年収レベル:★★★★★
- 日本法人設立:1991年12月20日
- 日本での活動開始:1974年
- 本社:東京都千代田区大手町2丁目6番4号 TOKYO TORCH 常盤橋タワー27階
- 資本金:4億9,000万円
- 代表取締役社長:南原 啓太
- 日本法人従業員:約101名(公開企業データ上)
- 英国を本拠とする外資系資産運用会社
- グループ創業:1804年
- グループ従業員:5,717名
- グループ運用資産:8,678億ポンド(2026年6月末)
- 世界36拠点
- 日本株式の調査・運用歴:50年以上
- アクティブ運用に強み
- 公式平均年収:非公開
- OpenWork参考平均年収:1,785万円
- 日本法人の新卒初任給:非公開
- 2026年8月時点で日本向け定期新卒募集は確認できず
- 採用大学:非公開
- 採用は中途・専門職中心
- フレックスタイム制度あり
- 在宅勤務に対応
- 日本国内の主要拠点は東京
- 住宅手当・社宅は最新公開情報で確認できず
こんな悩みはありませんか?
- シュローダーが新卒採用しているのかわからない
- 外資系アセットマネジメントへ入る方法がわからない
- 英語・学歴に自信がなく、資産運用業界を受けるか迷っている
- 野村アセット・アモーヴァなど日系運用会社との違いを整理できない
- 将来外資系運用会社へ転職できる新卒就職先を知りたい
15. 資産運用業界志望なら「エジェガチャ」で選考対策しよう
シュローダーのように新卒採用が限定的な会社を志望する場合、「この会社だけを受ける」のではなく、将来目指す専門性から逆算して新卒就職先を選ぶことが重要です。
「エジェガチャ」は、完全無料・中立の立場であなたに合った就活対策をサポートするサービスです。ES添削や面接対策はもちろん、野村アセット、アモーヴァ、三菱UFJアセットなど資産運用会社の比較や、将来外資系金融を目指すための併願先についても相談できます。
資産運用業界への就職を本気で考えている人は、ぜひ活用してみてください。
【完全無料】あなたが勝てる企業を見つけよう
※完全無料・中立の就活相談サービス


